Binance(バイナンス)上場のVIBE【仮想通貨】は次に来る爆上げ通貨!

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Binance(バイナンス)に上場して価格が急騰している仮想通貨VIBEについて情報をまとめてみました!

VIBEの特徴

オープン時期
2017年7月
最大生成コイン数
267,000,000 VIBE
現在の供給量
約135,600,000
公式サイト
https://www.vibehub.io/
公式twitter
こちら
Facebook
https://www.facebook.com/vibehubvr/

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仮想通貨VIBEとは

まずは、こちらの動画をご覧ください!

VIBEの発行元の企業はVibehub.ioといいます。

Vibehub.ioはこのVR / AR技術の最前線にあり、今後の仮想世界のためのプラットフォームを構築しています。

業界のすべての主要セクター、特にテクノロジー企業は、AR(Augmented Reality:拡張現実)とVR(Virtual Reality:仮想現実)プラットフォームに多額の投資をしています。

ヴァーチャルとAugmented realityベースのアプリケーションは、次の大きなコンピューティング・ウェーブです。現実世界とARを融合させた例で言うと「ポケモンGO」などが有名ですね!

VIBEは、ブロック・チェーン技術をこの複合現実空間に導入することが、大きな成長と長寿を築く唯一の方法だと考えています。プラットフォームの持続可能な価値を構築するためには、ARおよびVR技術への移行が必要になってくると考えています。

ゆくゆくは、MR(Mixed Reality混合現実)にまで発展するのですかね!?そこまでは発表はされていないようです。

※MR(混合現実)はVRとARが融合し現実世界であたかも存在するかのように自然にデジタルの情報を重ねるといった技術になります。

ここで、VR、AR、VRについて説明する為VIBEから少し脱線します。知ってるよ!って方は下まで飛ばしてください!

VRについて

もうさすがに馴染みがありますよね!?

このようなヘッドマウンテッドディスプレー(HMD)を頭に装着して仮想空間を体感できる仮想現実のことです。

分からない人の為に簡単にご説明をすると、VRとは、装着している人の頭、視界の動きに合わせて見渡せるコンテンツによって、あたかもデジタルの世界に自分が存在しているかのような体験できるようにしたものです。

視界を制限することやセンサーによって自分の動きを検知させることで目の前のデジタル空間に動きを反映させることが出来ます。仮想空間にいるかのような没入感が体感できるため人気がでました。

最新のVR製品

最近では、コンパクトに持ち運べるカメラによって自分でVRの映像を作成することが出来ます。

その商品の名は「VRDL360 Camera」といい、7K品質の写真、3Kビデオを撮影するための最も効率的な360°撮影のVRカメラとなっています!

特徴を簡単に紹介すると、


VRDL360 Camera は、最も進んだコンパクトな360°VRカメラで、最大1,000本03の7K写真を撮影することができてしまうんです!!コンパクトなのにパワフル!

使う人のニーズに応えるための機能が多く搭載されています。標準で4Kの技術を搭載しているので画質もかなりきれいに見えるようですよ!

更に詳しい情報を知りたい方は製品ページへ

ARについて

ARは現実空間に見える風景や物などの実写の上に、デジタル情報を重ね合わせて表示される技術のことです。イメージはこんな感じです!モノが浮き上がって見えているような感じです。

一番わかりやすいのはポケモンGOですので、そちらをイメージしてくださいね!

ARの主流はスマホがメインですね!アプリとの連携で現実のどこにでもデジタル情報を重ねることが出来るので使いやすくなっているためです。

最新のARについて

最新のARでは教育の分野で取り入れられ始めています。

東京書籍が出している「教科書AR」というアプリと教科書が連動するようになっています!どのように使うかというと、

構造物など平面の画像では分かりづらいものをアプリを通して立体的に見えるようにすることで、理解を深める為に使っています。

その他、スポーツ観戦や歌舞伎、美術の鑑賞にまで利用されるほど普及し始めています。今後、ますます拡大していくことは間違いないでしょう!

MRについて

マイクロソフトがMRのヘッドセットを続々と発表しています。

複合現実感は、現実のコンテンツと仮想のコンテンツを、物理的なオブジェクトとデジタルオブジェクトが相互作用するハイブリッドの環境に融合させます。幅広いWindows 10デバイスを対象とした高度な没入型の複合現実体験を作成します。完全に自社での開発である「HoloLens」から、今後Windows Mixed Realityヘッドセットが登場し、あなたの日常に必要なソフトウェアになることを目指します。
引用:マイクロソフト
このように、マイクロソフトはwindows10以降でMR技術を活用したソフトウェアを私たちに提供してくれるそうです。
どのようなサービスになるかとても期待が持てますね!!

MRの市場予測

ゴールドマン・サックス証券の予測では、VRをARに加えたMRの市場規模は2025年に760億ドル(約8兆円)に達すると言われています。

世界的に見ても成長分野のこの業界に注目が集まっていますよ!

さて、本線に戻り、VIBEの特徴についてご説明します!

VIBEの特徴

OCULUS VRベータ

内部OCULUSベータチャンネル(HTC VIVE / PSVR近日公開予定)Oculus社が開発・発売しているバーチャルリアリティ向けヘッドマウントディスプレイのようなものをリリース予定。

ベータウェブプラットフォーム

VRプラットフォームにリンクされたすべてのソーシャル機能を備えたベータWebブラウザベースのプラットフォームを実装。

Youtubeチャンネル

実際のアプリ映像を含む、ベータ版VIBEHub VRプラットフォームのすべてのプレビュー動画をYoutubeで見ることができます。

VIBEのプラットフォーム

ブロックチェーンテクノロジーの信頼性

VIBEHubプラットフォーム上にはマイクロトランザクションに使用されるEthereumに基づくグローバル暗号化(ERC20準拠)を実装。

代替現実

VRの1つのストリームで、何百万人もの視聴者にアプローチするためのプラットフォームをアーティストと教育者に提供します。

アーティストが行うライブ配信、授業の講義を行う講師など多くの観衆の前でパフォーマンスをする人に提供をしてくれるサービスです。

仮想世界で収益を上げる

ボリュームビデオやその他の仮想資産を使用して、初めてVRやARテクノロジーでコンテンツを収益化します。

イメージ的には今のYoutubeのようなものでしょうか。ユーチューバーが視聴される毎に報酬が発生するようなものです。

VRが発展・普及していけば、日常の一部になるでしょう!

大衆の中でもあなただけの主張が出来る

ユニークなマーケットプレイスやハブにさらされても、数百もの関連性のないタグやトピックと競合することはありません。

ワンストップショッププラットフォーム

音楽から教育、ゲーム、デートのマーケットプレイスまで…。 1つのプラットフォームをすべて1つの通貨で実現することができます。

出版社への公正な支払い

利用者は、利用者自身のユーザー生成コンテンツからすべての収入を得ます。VIBEは、VIBEが生産するコラボレーションコンテンツの収益分配の機会を創出します。

安全で安全

当社のソフトウェアは、常に安全で安全な体験を提供するために監視およびテストされています。

手数料なし

マイクロトランザクションを容易にするためのブロックチェーンとブロックチェーンソリューションのハイブリッドの組み合わせのため即座に取引をすることができます。

没入型社会体験

仮想世界であなたの創造性を表現し、世界中の他のユーザーと経験を共有しましょう。

使用方法について

使い方はそれぞれです。コンサートや講義など発信をしていくものであれば何でもOK!クラウドファンディングで資金も集めてしまいましょう!

パートナー提携

ハードとソフトのパートナーとして、プレイステーション4やマイクロソフトなど聞いたことがある、もしくはロゴを見たことがある!っていう企業ばかりです。これだけの暑い層があるとどんなサービスが出来るのかわくわくしますね!

今後のスケジュール【ロードマップ】

2018年の第4クォータまでが計画されています。その中でも注目なのが、第3クォータから始まる「Beta既存のコンテンツとベータテストユーザーが作成したコンテンツマーケットプレイスを使用してARアプリケーションをテストする」といった内容でしょう。

このテストが滞りなく済めばすべてのVR / ARハードウェアプラットフォームへのリリースになります。今年一年でどこまで進行するかで価値は変わってきます。

製作者たちはこの人たちです。

VIBEがBinance上場で喜びの声があがる

価格高騰で喜ぶ人の中でもどのような通貨か調べている人はわずかでした。VR技術にフォーカスした仮想通貨は珍しいですよね!

VIBEのチャート

2018年1月10日のVIBEの価格は0.00022151BTCでした。同日の最も安かった金額は0.00005700BTCでした。上場だけでどれだけ上がるんだよってくらい上がっていますね!

VIBEの購入方法

VIBEは当然上場したBINANCE(バイナンス)で購入することが出来ます!日本の仮想通貨取引所から送金することが出来ますよ。例えば、分かりやすい日本の取引所だとコインチェックbitFlyerなどがあります。口座開設には1週間ほどかかるのでお早めに!手数料を安く抑えたいならコインチェックがおすすめです。送金手数料を安く抑えることが出来るからです。

それぞれの送金手数料はこちら!

coincheck bitFlyer
送金手数料(BTC) 0.001BTC 0.0008BTC
送金手数料(XRP) 0.15XRP

XRPでも送金ができるのはcoincheckになります。しかも、XRPで送る方が手数料は断然安いです。

BINANCEの登録手順について

もっと安い通貨が欲しい!という方はCoinExchangeへ!0.01円などの通貨も豊富にありますよ!
CoinExchangeの登録手順について

まとめ

VIBEはVRに特化した仮想通貨なので、今まで人気の通貨とは違った特徴を持っていますね!しかも、2018年度中にはリリース予定なので先が楽しみです!最新情報はYoutubeでチェックしましょう!

その他の仮想通貨一覧はこちら!

仮想通貨種類一覧!おすすめポイント含め仮想通貨一覧を特集としてご紹介!ビットコイン以外の多種の仮想通貨を取り揃えました!今まで書いた記事を見やすいように一覧にまとめました。目次のように使っていただけたらと思います。

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海外編
CoinExchangeの登録手順について
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コメント

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  2. DMM Bitcoin より:

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